自撮りおすすめポーズと盛れるコツを紹介♡写真が可愛く撮れる方法とは!?

この記事では、Cuugalサポーターのおすすめ自撮りポーズを紹介します!
あわせて、自撮りが盛れるコツも解説♡
自撮りはいつも同じポーズ。
なんだか盛れない…。という人は、ぜひ参考にしてくださいね。

おすすめの自撮りポーズ

まずは、おすすめ自撮りポーズを紹介します。
定番からトレンドまで、いろいろなポーズが登場しますよ!

頬に手を添えるポーズ

頬に手を添えるのは、自撮りポーズの定番!
優しそうで、上品な雰囲気もあるポーズですね。
カメラ目線だとキリッと、目をつむると儚げで、かれんなイメージになります♡

小顔効果ばつぐん!顔の近くで手のポーズ

顔の近くにパッと開いた手があると、対比で顔が小さく見えますね。
指まで力を入れて開けば、元気いっぱいな印象です!
指を曲げて「ガオー!」にすれば、おちゃめでかわいい♡ネイルを見せられるのも良いですね。
大人っぽい印象にしたいときは、指の力を抜いてふわっとにぎりましょう。

ほっぺハート

ほっぺハートは、トレンドから定番になってきたのでは?
韓国アイドルみたいで、やっぱり可愛い♡
友達とのツーショ自撮りでも、おすすめのポーズです。

半分ハート

ハート系の自撮りポーズなら、半分ハートもおすすめです!
1人でやってももちろん可愛い♡
友達と別々に撮って、合わせて遊ぶのも楽しいですよ。

ピースは場所を工夫しよう

カメラを向けられるとつい手がピースに…という人は、場所を変えてみましょう。
目やあごにピースを当てると、小顔効果が期待できますよ!

猫耳ピース

ピースを頭に当てれば、可愛い猫耳に♡
他撮りのときもおすすめのポーズです!

あざと可愛いポーズ

あごにグーや指を当てると、自然と上目使いになって、あざと可愛い印象に♡
目をぱっちりと開けて、最強に可愛い1枚を目指しましょう!

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アイテムを持ってポーズ

コスメや眼鏡、髪を持って自撮りするのもおしゃれですよ♡
写真自体の印象がガラッと変わるので、身近なものを持って、工夫してみましょう!

盛れる自撮りのコツ

ここからは、自撮りが可愛く盛れるコツを具体的に解説します。

スマホの角度は20度くらい

自撮りをするときは、顔に対してスマホの角度が20度くらい高いと、盛れやすいです。
顔をバランス良く撮れますよ!

逆に、顔より下にスマホを構えると、あごが大きく見えたり、目つきが怖く見えたりすることも。

背景をしっかり入れる

スマホの画面いっぱいに顔だけを写すと、実際とは違う顔になってしまいます。
スマホのレンズだと、どうしても画面の端がゆがむからです。

また顔だけよりも、服やきれいな背景も写っていたほうが、すてきな写真になります。
特にお出かけのときは、背景も含めて写真におさめてみてくださいね。

眉毛を上げる

自撮りのときは、目を大きく開こうとするのではなく、眉毛を上げることを意識しましょう。
目を無理に開こうとすると、顔が力んで、怖い顔になってしまうのです。
眉毛も、力を入れてググッと上げる必要はありません。
数mmだけ、少しだけ上げる意識を持つことで、表情が明るくなりますよ。

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リラックスする

体が力んでいると、どうしても不自然なポーズになります。
自撮りのときは表情だけでなく、肩や手も力が入らないようにしましょう。

ただし、スマホを持つ手はしっかりとにぎって、腕を伸ばしてくださいね。

おでこを前に出す

写真を撮るときはあごを引くと考えがちですが、やりすぎると二重顎になっちゃいます
目つきもにらんでいるようで、怖い顔になってしまいがちです。

なので、可愛い自撮りを撮りたいときは、おでこを前に出すイメージがおすすめです。
自然と軽くあごを引くことができて、顔がきれいに写りますよ。

たくさん撮る

撮るのはこの1回だけ!いざ…!と思っていると、どうしても緊張してしまいます。
可愛く自撮りを撮るには、1発で決めるのではなく、何度かシャッターを押して、1番良い写真を残すのがおすすめです。

撮り方・メイクを研究する

自撮りが盛れるようになるには、いろいろな角度・シチュエーションで何度も撮って、研究することが大切です。
ここまでいろいろな自撮りのコツを紹介しましたが、人の顔には個性があるので、全員が同じ撮り方で良さを引き出せるわけではないのです。

たくさん練習をして、自分が1番可愛く写る角度や光を見つけてくださいね。

メイクをする人は、1番写真映えのするメイクも研究してみましょう。

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自撮りが盛れるおすすめアプリ

ここからは、自撮りをもっと可愛くしてくれるおすすめアプリを紹介します。

BeautyPlus

BeautyPlusは、写真加工や編集ができる無料アプリです。
メイクアップ機能、肌や歯をきれいに見せるレタッチ機能があり、自撮りをきれいに仕上げられます。
ボディエディターもあるので、他撮りの全身撮影も安心です!

SNOW

SNOWは、肌質や顔のバランス、涙袋補正までできちゃうアプリです。
最新のAR技術で、メイクも可能ですよ。
動画補正、人気クリエイターのエフェクトも使えます。

B612

自撮りをナチュラルに可愛くしたいときは、B612もおすすめです。
おしゃれなフィルターやエフェクト、ステッカー、メイク機能もついた無料アプリです。
高解像度モード、ナイトモードがあり、暗いところでもきれいに撮れますよ。

PhotoDirector

PhotoDirectorは、小顔補正で自然に自撮りが盛れるのが魅力です。
タップするだけで画像の一部を削除できるので、お出かけ先の撮影も背景を気にせず撮れるでしょう。
モザイク加工もできるので、SNSへの投稿も安心です。

Vivid Glam

Vivid Glamは、AI搭載の編集アプリです。
肌や歯の色、目や鼻、体型の加工もできて、自撮りをさらに可愛くできますよ。
AIヘアスタイルシミュレーション、AI顔入れ替えで遊ぶこともできます!

Meitu

Meituでは、肌や顔パーツだけでなく、髪の補正もできます。
前髪や生え際、ヘアカラーも変更できて、大変身できちゃうかも。
動画編集もできて、動画に写っている人物も補正可能ですよ。

Ulike

Ulikeでは、顔のパーツを細かく補正することができます。
ポーズ機能を使えば画面にガイドが出てきて、それに合わせればおしゃれなポーズも決められます!
自撮りのポーズに悩みがちな人にもおすすめのアプリです。

自撮りのサポートアイテム

ここからは、自撮りのクオリティアップが期待できる、便利なアイテムを紹介します。

自撮り棒

楽天市場|星明ショップ

自撮り棒は、自撮りアイテムの定番ですね。
広い範囲をカメラに収められるので、きれいな風景も写したいとき、友達と自撮りするときに便利です。

ただし、テーマパークや美術館、イベント会場、駅など、自撮り棒が禁止になっている場所もあります。
人の邪魔になったり、ぶつかって怪我をさせたりする可能性があるからです。
また、遠隔シャッター機能付きの自撮り棒のなかには、法律で認可されていない(法律違反)の商品もあります。
日本の法律に適合した自撮り棒には、「技適マーク」がついています。買うときは、必ず確認しましょう。

参考:総務省「技適マークのQ&A – 電波監視

そして自撮り棒を使うときは、必ずその場所のルールを確認してください。
まわりをよく見て、人に当たらない、邪魔にならないように注意も必要ですよ。

セルカレンズ

楽天市場|coco iine

セルカレンズとは、スマホにレンズをつけるだけで、広い範囲を写真に収められるアイテムです。
自撮り棒の代わりになり、場所もとりません。
風景写真も広く撮れるので、旅行でも便利でしょう。

LEDライト

楽天市場|WEIMALL公式ストア 楽天市場店

顔の正面から光を当てると、肌や瞳が明るく見えて、盛れやすいです。
そこで便利なのが、スマホにつけるLEDライト!
スマホにつけておけば、自撮りのときは正面から必ず光を当てられます。
なかには、明るさや光の色を調整できるものもありますよ。

スマホ用三脚

楽天市場|エクスプレスジャパン

スマホ用三脚があれば、自撮りでも他撮り風の写真になります!
引きで動画を撮影したいときにもぴったりです。

スマホ用三脚には、脚がまっすぐのタイプと、自由に曲げられるタイプがあります。
自由に曲げられるタイプの三脚なら、地面がまっすぐでなくても立てやすいです。
お出かけ先での撮影も可能ですね。

可愛いポーズとコツを知って、魅力いっぱいの自撮りにしよう!

今回は、Cuugalサポーターのおすすめ自撮りポーズを紹介しました。
スマホを顔の20度ほど上に、眉毛を上げてリラックスするなどのコツを抑えれば、もっとすてきな自撮りになりますよ。
アプリやアイテムも使ってみましょう!

(写真協力:天久まお、荒川麻渚、大月美羽、加藤空来、門脇心暖、久保木愛海、小堀きい、須藤ゆり、鈴木碧唯、古川莉央奈、渡部瑚々、渡部花)

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